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2009年1月

ミュージカル?

さて、今週末に「マンマ・ミーア」が上映されるんだけど

なんだか最近、ミュージカルムービーみたいな映画が

ちやほやされているよ。「ハイスクール・ミュージカル」なるものだ。

う~ん、完全に学生ノリ。海外ドラマの「サブリナ」とか

「ロズウェル/星の恋人たち」とクオリティはおんなじ匂い。

う~ん、映画として丁寧につくっているのは

あきらかに「マンマ・ミーア」!!面白いのも「マンマ・ミーア」

なんだろう「ハイスクール・ミュージカル」は出演者がアイドル化

していて、まあ話よりもアイドル感重視な感じ。

「マンマ・ミーア」は、話も出演者もクオリティが高いよ!!

メリル・ストリープは、ほんとうに素晴らしい女優さん。

そして、なぜだか元ジェームス・ボンドのピアーズ・ブロスナンとか

もでてて、濃~い感じになりそう!!

今までも、シカゴやプロデューサーズ、レントとかの

ミュージカルがあったけど、なかなかクセが強くて。

でもきっと「マンマ・ミーア」は楽しめるはず!!

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なんか色々になっちゃった

あ、じゃあジョニー・デップにしようかな?

この人、ジャンル問わずにいろんな作品に出てるよね。

SFからヒューマンドラマに恋愛もの、サスペンス、ファンタジーなどなど

あげればきりがないくらい、本当にいろんなジャンルの映画に

出演してるよね。初めて観たのはシザー・ハンズだったかなあ。

なんだか切ない映画だった気がする。

こういったキャラクター性が強い役も、もちろんだけど

あったかい人間味のある役もこなせるからすごいよね!!

そう言えば、ジョニー・デップが俳優になるきっかけを

つくったのはニコラス・ケイジなんだってさ。

若干、ジョニーはロックバンドをやってた気がするんだけども

なんかロックミュージシャン目指してロスに渡った時に

出会ったらしく、やってみたらー?なんて声をかけられたそう。

何よりニコラス・ケイジの先見の明がすごいね。

ああ、そういえばニコラス・ケイジの映画で是非、みんなに

観てほしい映画があるんだよ!観たことある人も多いかも

メグ・ライアンと出てる「シティ・オブ・エンジェル」

恋愛映画だけど、なんか心が温まるというか感動する映画。

アクション映画が目立つニコラスだけど、こういう役のほうが

素敵。ちなみにトム・ハンクスとメグ・ライアンの「めぐり逢えたら」

も「ユー・ガット・メール」もステキ

ジョニーからだいぶ話題がそれましたが、今日はこんな感じで!

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春にはもってこいの映画!

さて、今回はチェン・カイコー「花の生涯/梅蘭芳」について。

3月7日から公開のこの映画。京劇の人気女形の俳優さんの

生涯を描いたもので、大変ドラマチックで美しい映画。

アジアの人気スター☆レオン・ライが主役で、その愛人役が

チャン・ツィー。しかもチャンは京劇で男役の女優さんなんだよね。

これだけでも結構な見ごたえだけれども、レオン・ライ演ずる梅欄芳の

青年時代を演じてるのが本元、中国伝統演劇界で活躍するユィ・シャオチュン

という青年で、彼の演舞を観るだけでも一見の価値あり!!

まさに、春にピッタリ!華やかで彩りも鮮やかだし、キレイ!!

公開前ではありますが、予告編をみれば観たくなる気も分かるはずさhappy02

さてさて、この映画を観る前に観なければ!!「さらば、わが愛/覇王別姫」

レスリー・チャン、チャン・フォンイー、コン・リーも出てるんだものね。

しかも梅欄芳の物語とも関連しているので新しい映画をさらに楽しめる

要素もあるかもね。

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だいぶ社会的!!だよ

さて、今年はキューバ革命から50年。

ということでチェ・ゲバラに注目が集まっています。

ただいま映画も公開中ですが、さらに第二弾が

1月31日に公開されるよ。

この人は本当にカッコイイ!優しくて強くて

心が広くて、情熱があってさ。完璧だとおもうよ。

そんな彼の友人でもあるカストロ議長は独裁者として

斜に見られることが多いけれども、キューバの国は

ある意味この人のおかげで貧しいながらも心穏やかに

暮らしている。医療についてもキューバはすごく進んでいて

国民一人当たりに対しての医者の数は平均して

日本の3倍だそう。しかもほとんど無料で診てもらえる上に

この国は医療はもちろん、教育にもチカラをいれているので

医者を目指す学生には学びやすい環境が整っている。

ちなみに、海外からの医学留学生の受け入れも行っており

授業料などはは国が免除してくれるらしいのだ。

アメリカから閉め出しをくらっていて貧しい国なのは

確かなんだけど、国民にとってはありがたいことなんだと思う。

豊かな国なのに病院でのタライ回しがどう、学力低下がどう、と

騒いでいる日本とは大違いなのだ。

日本にも独裁者的ながら情勢を見てちゃんと国民の意を

組めるようなデキたリーダーが必要なんじゃないかと思うばかり。

麻生さんはおぼっちゃまなので、国民の意を組めるかどうか

といわれるとNOな気がする。消費税に関してもゆくゆくはあげる

必要があると思うが、日本という国は物価そのものが高いうえに

税金で取られたお金の行く先が不透明すぎるのだ。

ヨーロッパは消費税率が10%以上だったりするけれど

しっかりと福祉に反映されているから納得できそうなもの。

いつかロシアのようなことにならなければいいけれど・・・。

と最近は危機感を感じることが多いのですわいな。

三島由紀生なみに極端な人でもトップにたったら

けっこうスゴイかもって思うよ。ま、死んじゃってるけどね。

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いろいろぶっとんでるね。

まあまあ、今日は007にでもしましょうか?

っても新しい俳優さんになってから観てないんだな。

ピアーズ・ブロスナンどまりなんだね。若干弱そうなおじさん

みたいな見た目がよかったのになあ。どこかに色気があったしな。

最近の俳優さんは、みんな見た目がきれいなんだよなあ。

でも見た目ばっかりじゃダメよ!演技力とオーラね。

ちょっと!今ニュースゼロを見てたら中田英寿が事業を設立したって!!

元日本代表の名波やモリッシー含む18名とチームを組んでサッカーで

慈善事業をするんだって!面白いよね~中田は。

本当にね。いい人だよ彼は。中田、稲本、俊介、小野、ゴンちゃん、秋田

トルシエ監督の時の勢いはすごかったよね。このときの新聞は切り抜いて

大事にとってあるんだけどね。あと、中田の引退の時の新聞も。

あ、なんかだいぶ話がずれたな。

ま、007はスタイリッシュになりすぎてなあ。

昔は若干コミカルだったんだよ。意外とね。ファンではないけど。

私は、デイビット・フィンチャー&ブラピの「ベンジャミン・バトン」が楽しみ!

その前に「ジェシー・ジェームズの暗殺」を観ないと!!

でも、ブラぴの映画はありすぎて、しかもメジャーなのが多いし

どれを観てて、どれを観てないのかが分からない。

ちなみにデンゼル・ワシントンの「ボーン・コレクター」のヒロイン役で

若かりし頃のアンジーが見られるよ。

しかも警察官の役で、かなりガーリーで真面目な役なんだな。

最近のダイナミックで個性的で色気のある役が多いアンジーとは

だいぶ違う印象なので面白いかもよ!!

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今日は音楽で!

さてさて、今回は音楽の話でもしましょうかね?

ということで最近なんとなくエヴァネッセンスのむか~しのCDを

購入しまして、聴いてる最中。女の人がボーカルの

ラウドロック?ゴシックロック?もなかなかいいものだと気づく。

ロックはなんだかせつなくていいねえ。

いや!happy02ちょっとちょっと~!!「ベスト・キッド」のリメイクを

ジャッキーがやるってさ!

仕入れちゃったよ!レア情報!!ま、そんなにレアじゃないけどね。

やっぱりスターだなあ。ジャッキーは。

あ、話ずれたね。元にもどそう。

そうそう、ロックはいいよ。といいながら最近はあんまりライブとかに

行ってないんだけどね。小さいハコで2時間近く過ごすのが

しんどくなってきてしまったのね。うん。

それに、毎回のように観にいくアーティストが決まってるからなあ。

新しいアーティストも最近は若干コレって人がいなくなったしね。

ちょっと落ち着いてきたのかな?バンドブーム。

おととい、タワレコに行ってきたんだけど、

まいろいろと視聴するのね。ストレイテナーの新曲、よかったよ~。

2月のアルバムが楽しみになってしまうね。

そうそうクドカン監督の「少年メリケンサック」の映画挿入歌が発売

されてるんだけど銀杏BOYSがやってるのね。

ちなみにメリケンサックのボーカルの若かりし頃を演じてるは峯田くん

そのCDの中にユーミンの「守ってあげたい」のカバーが

入ってるんだけどこれがステキだよ。

言うなればミスチルの歌う「糸」みたいな感じかなあ?

ま、好ききらいがあるけどねえ。エヴァネッセンスからだいぶずれた

けれど、どんな音楽もそれぞれ心の癒しになるのね~!

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2009年はディカプリオの年になるか!?

さて、いよいよ「レッド・クリフ」がDVDになるよ。3月11日に。

豪華仕様のやつを予約でもしようかなと考え中。

ま、たぶん値段的に予約せんでも手に入るとみているけどね。

(価格が普通のDVDの2倍ほどするので。)

そろそろ、洋画がいろいろと動き出すころじゃないでしょうか?

2月からは、きっと映画ラッシュでしょう!

最近CMでやっている「レボリューショナリーロード」ですが

「タイタニック」コンビが再会!今回は夫婦役を演じるんだけども、

内容的に2人の演技がモノをいう映画になるかと。

簡単に言うと、倦怠期?の夫婦が新天地で愛情を取り戻そうとする話。

そうだな、今まさに結婚している人とか大人の女性が観る感じの

映画だと思う。久々に、これこそレオナルド・ディカプリオ!という

姿が見られるのではないかと。最近はアクション映画続きだったしね。

「ワールド・オブ・ライズ」ではアカデミー主演男優賞がささやかれている

レオ様ですが、どうなるでしょうか?

観てないんだよな「ワールド・オブ・ライズ」アラビア語を勉強したり、

スタントシーンをほぼすべて自分でこなしたりと、かなり役作りをしたそう

なので観てみたいなあ。やがて出るDVDで楽しむしかないな。

最近、つくづく思うのは映画は生ものだってこと。

音楽は、いつまでも繰り返し聴けるもんだけど、映画って繰り返し観たい!

って思わせる作品をつくるのは、きっと大変だ。

俳優に関しても時代背景に関しても“旬”があるからねえ。

だからこそ、昭和に生きた映画監督たちってのは本当にすごいと思うよ。

いまだに黒澤監督とか小津監督とかの作品は色あせないもんね。

若干、黒澤監督作品はまだ観てないかも。小津監督の作品は何かが

きっかけで観た気がする。ただ、問題なのは好きじゃないと観ないってこと。

めちゃくちゃ映画が好きで、日本の監督がすきじゃなきゃ

名作っていわれている映画を観る機会はやってこない。「灯台もと暮し」

もしくは「天の邪鬼」の作用で観ないってことも。

しかし、こういう名作すぎて一見手を付けにくい映画も

一度は観ておくべきなのかも。

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歌舞伎を観にいくよ!!

冬休みに入る前にいってたと思うのだけど、

とうとう歌舞伎のチケットを入手!!きゃ!

とうとう生で七之助君はじめ勘太郎さん、獅童さん、亀治郎さんを

がっつり観てこようと意気込んどるところ!!

人生でお初!歌舞伎を1人で、しかもちゃんとお金を払って!!

観るなんて!高校生のときに初めて観たんだけど、その時の

楽しさとか感動とか結構覚えててさ。

どなたが来られたのかあんまり覚えてないんだけど、

同じ年頃の男の子とそのお父さんかな?一緒に「連獅子」やってたなあ。

その時の公演は高校生は、タダで観られたんだよね。

高校生がメインだったのか、歌舞伎とか公演の内容とかを

上演の前に分かりやすく説明してくれて、ものすごい歌舞伎の世界に

浸れたのを覚えてるなー。いやー、そんな世界にまた浸れるなんて

今からめっちゃ楽しみッ!!happy02

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本日2度目の更新でございます。

さて、今日は2回目になるんだけれど、音楽について話そうと

思うのね。音楽っていろんなジャンルがあってその

ジャンルごとにいろんなネーミングがつけられているでしょ?

例えばロックの場合は、ラウドロックとかさパンクロックとか~ロックって。

その中にダークロックってないのかなあと思ったのさ。

私ん中の日本のダークロックと言えば、例えば天野月子だったり

THE BACK HORNだったり若干Coccoとか鬼塚ちひろもそういう感じな

気がするんだな。これ歌ってるのこの人だ!って分かるような

濃い世界観がある感じ。ホラーゲームが好きなので月子さんは

特にイチオシですな。なんとも言えない切ない世界観が涙を誘うのです。

和テイストな感じもステキな雰囲気。月子さんのライブは残念ながら

観に行ったことがないけれどTHE BACK HORNのライブはすごいよ。

意外と幻想的だよ。なんだか素敵だよ。

音楽ってホントにいいね!!ということで今回は勝手にダークロックを

語ってみました。

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原作のある映画って作るのにもっと慎重になるべき。

昨日、「どろろ」がテレビ放送されていたので観る。

原作が3巻までしかなく、若干未完な匂いの漂う作品なんだな。

でもあれはあれで終わりといわれてもあるっちゃあある感じ。

ああ、でもだいぶ前に読んだから思い出せないな。

弟なんていたっけな?ちなみにどろろの背中には

宝のありかを示した地図が刺青されている。

映画のどろろは、あからさまにデカすぎる。そして

どっからどうみても女の子にしか見えない。

景色とか背景は結構イメージにあっててよかった!

私のなかじゃあ百鬼丸もイメージ妻夫木くんではないんだな。

もっとシュッとしている感じのイメージなんだな。

あ、でも身長はぴったりな気がするなー。主題歌は合ってないけどねやっぱり。

ミスチルの歌はいいと思うよ!でも映画に合ってるかどうかって言われると

合ってない。チョイスミスですな。映画はなるべくオリジナルで音楽を

作るべきだとおもうんだけどね。映画のイメージで依頼するとかさ

やり方があるでしょうよ。人気の俳優を集めて人気のミュージシャンを集めりゃ

売れる!!なんて考え方が、テレビ的で嫌だな。映画は映画。

もっと高飛車であっていいと思うんだよね。だってさお金払って

観に行くものでしょうよ!だからこそちゃんと時間と手間をかけて作って欲しい

なあと思うんだよなあ。特に原作があるんだからその辺は考慮してほしいな。

じゃないと映画の価値観が薄れちゃうような気がするんだな。

じゃ、テレビで2時間やれば?って思うもん。

よっぽど「しゃばけ」の方が映画として成り立つ気がする。

なんて辛口評価になっちゃったけど、背景とか景色は

わりと原作のイメージに近くていいなあと思ったよ。

人に感動を与える映画を作るって大変だなってつくづく思ったよ。

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J&J恐るべし!惚れてまうやろ~!!

noteやっと本日、「ドラゴン・キングダム」を観たよ。

超ファンタジーだけども、ハリウッドのB級臭がしたよ。

主人公がアメリカ人ってのはどうかと思う。

このパターンはもう観飽きたってばよ。もうやってるでしょ1900年代にさ。

映画のタイトル忘れちゃったけど。

なんか変なんだよなあ…。違和感があるというか。

やっぱり文化の違いは大きいなあって感じさせられたよ。

チャン・イーモウとかチェン・カイコーが監督すれば

もっとスペクタクルで面白かったかもなあ。

happy02でもジャッキーとジェットは格好良かった!!!

いやーheart04かっこいいのなんのって!!これを目的に観るってのも

アリだと思う!!何と言ってもジェット扮する孫悟空が

めちゃくちゃカッコいい!lovely惚れるよ、あれはダメだよっ!

かっこよすぎる!!いや~ホントに。

DVDの特典、できればジャッキー扮する酔拳の達人と

モンク&孫悟空のジェットだけの映像特典が良かったなあ。

いやあnote本当にイイね!きゃ!!

あ、でも悪者のジェイド将軍役のコリン・チョウも格好良かったよ!!

でもイチバンはジェットの孫悟空だけどね。きゃhappy02

肝心のストーリーは、かなりこざっぱりしてて善悪が分かりやすい。

これぞハリウッド!アメリカンストーリー的な展開です。

複雑なことは一切なし。アクションはすごいんだけど

迫力のある撮り方ができてないから、派手さに欠けるんだよな。

アクションシーンって迫力のあるカットわりとか撮影の仕方を

しないと稚拙に見えたりするから結構、気を使わないと

いけないと思うんだけどなあ。中国人監督の

アクションシーンの作り方と全然違うから違和感は否めないよ。

ハリウッドがカンフー映画を撮るとこんな感じに仕上がるんですな。

ジャッキーやジェットの活躍さまさまですな。

きゃ、今一瞬アントニオ・バンデラスが!渋くて濃くてカッコいいな~。

あ、でももう寝るけどね!

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冬休み。を口実にめっちゃ休むワシを許せ。

さてさて、冬休み中に映画でも観たのかと尋ねられるだろう。

観たよ、ひとつだけね。ひとつ!きゃ☆

えーと、「スパイダーウィックの謎」を観たよ。ミラクルファンタジー!

妖精が見えるってステキだねえ。っていうか、見えないだけで

妖精がこの世界にいるってストーリー自体がステキ!!

家族で観て、ほんわかする映画だけど大人のいざこざもあるんだなあ。

若干、最後のボスを倒すシーンにもシビアなカットがあるんだよね。

でも、全体的にファンタジーで後味スッキリな映画だよ。

見られるもんなら、ワシも妖精見てみたいわー!!花の妖精可愛かった!!

そんなファンタジックな映画を観ながら片や「CSI」シリーズを観る。

アメリカの科学捜査班の話なんだけどすごく面白いよ。

死体とかすごくリアルだし、殺人者の心理、科学捜査班のメンバーの

人間模様とかも結構おもしろい。ちなみに「CSI」には

マイアミとニューヨーク編もあるよ。でも私的には元祖「CSI」が

いちばん好きだな。科学捜査班のリーダーのグリッソムは特に

謎が多くて面白いよ。いやあ、アメリカのドラマってお金かけてて、

いろんな面でクオリティが高いよ。ただしアタリはずれも

好き嫌いも激しい。ハマればめちゃくちゃ楽しめるのでオススメするよ。

ドラマだから映画みたいに拘束時間も長くないしだいたい1話完結だから

観やすいよ。そうそう。そう言えばドラゴン・キングダムを購入したので

いずれ感想を。・・・ハムナプトラ3も観たいな。ジェット・リーがでてるしね。

それからシネマコミックなるものを皆さんご存じ?

たまたまジャッキー・チェンの「ファースト・ミッション」のシネマコミックが

家にあって久しぶりによんだけど、面白いね。

シリアスな場面もなんかコミカルになっちゃうんだよねえ。コマわりになると。

映画とは、また違った楽しみ方ができるかもね。

ただ、今は売ってるかどうかが疑問。だって需要がないもんね(笑)

貴重な一品ですわ。

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